旧来のカーコーティングの既成概念を変えてしまったキーパーコーティング
こちらは先日、クリスタルキーパーを施工させて頂いたアテンザです。

アテンザにクリスタルキーパー施工
ご来店前には軽研磨をお考えでした。
カーコーティングでツヤを出すよりも研磨して塗装面を滑らかにすることでキレイになるというのが旧来の考え方です。
今もなおカーコーティングは「下地処理が命、どれだけ塗装面を滑らかに鏡の様にするかで仕上がりの美しさが決まる」と考えるお客様やお店のオーナーが多いようです。
これは逆に考えると塗装を滑らかに磨いてツヤを出さなければキレイに仕上がらないという事で、旧来のカーコーティングは塗るだけでは美しくならなかったのです。
一般的なカーコーティングは皮膜が薄すぎために、塗装の凸凹を埋めるだけの厚みと塗装の凸凹に入り込めるだけのミクロの分子を持っていません。
それに対して、キーパーのボディガラスコーティングは塗装の凸凹を埋めるだけでの厚みと、きめ細かさを持ち合わせています。
つまり、磨かなくてもキレイになるコーティングがキーパーコーティングなのです。
下地処理として行われる汚れ落としも特殊な作業で塗装を絶対に傷めないポリシーを持っています。
この事をしっかりとお客様にお伝えし、自信をもってクリスタルキーパーをおススメいたしました。
その仕上がりにはオーナー様も大満足!
コーティングして良かった、と言って頂けました。
この記事を書いた人

- 代表取締役/株式会社ヤスカワ
-
キーパープロショップ林堂店を運営する株式会社ヤスカワの代表取締役。
サッカーと野球観戦(タイガースファン)そしてテニスをするのが大好きな3児のパパです。肩書きは社長ですが現場が大好き!いつも店舗でバリバリ働いています
この投稿者の最近の記事
フレッシュキーパー2025年4月3日電気自動車だからガソリンスタンドで洗車を頼みにくくなった
コラム2025年3月20日車のボディ、黄砂と花粉の汚れをシミにしないために
お知らせ2025年3月6日2025年4月1日より、サービス商品(洗車を除く)価格の約5%値上げに関するお知らせ
キーパー技術コンテスト2025年2月28日アポロステーションキーパーキー技術コンテスト関西予選会
人気のサイドメニュー。
ボディだけでなく、窓ガラス、ヘッドライト、ホイールなど、様々な箇所にコーティングをすることが出来ます。もっとキレイで汚れにくく。キーパーコーティングと一緒に人気のサイドメニューをどうぞ!