いつでもキレイにピカピカにできるキーパーコーティング

カーコーティングは、新車にするのがベストですが、経年車もピカピカに新車のように戻す事も出来ます。

例えば、新車の時にコーティングをして、3年、4年と経った時にコーティングの効き目が弱って汚れやすくなってきます。そうした時に、汚れをしっかりと落とし、塗装面を整えてコーティングし直すとご覧のようにツルツルぴかぴかのお車ができあがります。
ボルボV40にはダブルダイヤモンドキーパープレミアムを施工させていただきました。

ダブルダイヤモンドキーパープレミアムはボディだけでなく、エンジンルームや窓ガラス、アルミホイール、ヘッドライトなどのレンズ類、樹脂フェンダーやバンパー、ドアを開けた隙間の塗装部分など、細部にわたって専用のコーティングを施します。隅々までキレイになるのでリフレッシュメニューとしても大変人気となっています。

透明感のある透き通った美しさに、オーナー様にもご満足していただけました。

スペーシアにはクリスタルキーパーを施工しています。

毎年繰り返し施工しているので、ご覧のようにピカピカです。
気になる薄いキズもコーティングが入れ替わる事で目立たなくなりました。

RX-7サバンナにもクリスタルキーパーを施工させて頂きました。
とっても素敵なお車を大切に乗っておられるオーナー様もキーパーコーティングなら塗装を傷めずにぴかぴかにコーティングすることができます。

コーティング前にはお車を見てプロのスタッフが一緒にメニューの相談をさせていただきます。
どのメニューにすれば良いのか決めかねているお客様もご安心ください。
ご要望に合った最適なメニューをご提案いたします。

この記事を書いた人

安川寿樹
安川寿樹代表取締役/株式会社ヤスカワ
キーパープロショップ林堂店を運営する株式会社ヤスカワの代表取締役。
サッカーと野球観戦(タイガースファン)そしてテニスをするのが大好きな3児のパパです。肩書きは社長ですが現場が大好き!いつも店舗でバリバリ働いています

過剰なまでの美しさEXキーパー

新車を超える艶。息を吞む、過剰なまでの美しさ
EXキーパーは、塗装の上に透明なベールを纏ったような、
それはもう「過剰(EXCESS)と呼ぶほどの圧倒的な艶を作り出しました。
車の塗装が持っている美しさを引き立てるだけでなく、
コーティング自体が存在感を持つ、車史上初めての美しさです。