交通科学博物館に行って来ました。
2013年2月7日の投稿です。
子供を連れて弁天町にある交通化学博物館に行って来ました。
私自身、ここへ行くのは30年ぶり。
小学校の遠足以来です。
もうすぐ2歳になる息子は車と電車が大好きです。
館内に入ると展示ケースに入ったトミカのオモチャ群に釘付け。
レゴにもやられてました。もう、全然動きません。
いつもはプラレールで見ている新幹線も実物を見ると大きさに圧倒されていました。
ちなみに家内も新幹線好きなので運転室にまで入って二人で満喫していました。
Nゲージも凄かったです。
欲しいですが、置く場所が無いです。
天井の照明が朝、昼、夜と色調も明るさも変るんですよ。
そして、職業病でしょうか、こういう車を見ると磨いてキレイにしたくて仕方なくなります。
こんな休日を過ごしていました。
この記事を書いた人

過剰なまでの美しさEXキーパー
新車を超える艶。息を吞む、過剰なまでの美しさ
EXキーパーは、塗装の上に透明なベールを纏ったような、
それはもう「過剰(EXCESS)と呼ぶほどの圧倒的な艶を作り出しました。
車の塗装が持っている美しさを引き立てるだけでなく、
コーティング自体が存在感を持つ、車史上初めての美しさです。
EXキーパーは、塗装の上に透明なベールを纏ったような、
それはもう「過剰(EXCESS)と呼ぶほどの圧倒的な艶を作り出しました。
車の塗装が持っている美しさを引き立てるだけでなく、
コーティング自体が存在感を持つ、車史上初めての美しさです。















