コーティングコンテスト関西チャンピオン決定戦、結果
3月28日、コーティング技術コンテスト関西チャンピオン決定戦に出場した3名の結果報告です。
38名の地区予選から勝ち上がったコーティング技術者が競う関西チャンピオン戦。
結果
米田 6位入賞
上田 20位
と、いう事で残念ながら全国大会出場はなりませんでした。
応援してくださった皆さま、申し訳ございませんでした。
皆、悔しがっていましたが、仕方ありません。
それぞれが頑張って練習しましたが、反省点はいくつもあります。
「コンテスト仕様」に仕上げ過ぎたのかもしれません。
普段通りの自然さが出なかったような気もします。
とはいえ、練習した事は全然無駄ではありません。
私の目から見ても確実にうまくなっています。
全員のレベルが高くなり、お店としての技術の安定感が増しました。
あと少し、足りなかった事は「もっとうまくなりたい」と思う気持ちだったのかもしれません。
他の全国大会出場を決めた人達はもっと強い気持ちで練習したんです。
負けて悔しいと思う気持ちも大事です。「絶対次は!」と以前に負けた時にも皆思いました。きっと技術はさらに向上します。
その気持ちを胸に明日からも全力でお客様をお迎えします!
この記事を書いた人

過剰なまでの美しさEXキーパー
新車を超える艶。息を吞む、過剰なまでの美しさ
EXキーパーは、塗装の上に透明なベールを纏ったような、
それはもう「過剰(EXCESS)と呼ぶほどの圧倒的な艶を作り出しました。
車の塗装が持っている美しさを引き立てるだけでなく、
コーティング自体が存在感を持つ、車史上初めての美しさです。
EXキーパーは、塗装の上に透明なベールを纏ったような、
それはもう「過剰(EXCESS)と呼ぶほどの圧倒的な艶を作り出しました。
車の塗装が持っている美しさを引き立てるだけでなく、
コーティング自体が存在感を持つ、車史上初めての美しさです。








